
携帯をいじってて、なんとなくカレンダーを見てました。
「翌月」ってボタンを押したらカレンダーは11月でした。
もう雪が降ってるんでしょうね。
もう一回押したら12月でした。
今年のクリスマスは…バイト入るんだろうな。と思いました。
ふと、このカレンダーって何年先まで設定されてるんだろう、と思って「翌月」ボタンを連打しました。
どこまで押しても止まる気配がなかったので、
「すごい携帯だな」と思いつつ手を止めたとき、
目の前には2038年の10月のカレンダーがありました。
すっごく不思議な感じがしました。
明日とか一週間後をイメージするのは簡単だけど、
30年後となると難しいものです。
けど、それは明日とか来月とかと同じように、
今日とつながっているんですよね。
今日と同じ間隔で、一分一秒が流れるんですよね。
けどけどその連打している間の数十秒の間に、
自分はどんどん変わっていく。
間違いなく。
けど例え自分の立場が変わったり、結婚していたりしようとも、
そこには変わらずカレンダーがあって、
それを今日、30年ほど早く見てしまったけども、
それは当たり前のごとく存在していました。
月日が流れるのって、
意外とフツウのことなんだなー、と思ったり、
残酷だなー、と思ったり。
あ、因みにMy携帯は2050年まででした。
2050年…想像もできません(笑)
to-fu URL - edit
月日が流れるのは、そんなに残酷なことでもないなあと、年を重ねるたびに思いますよ^^
きよ URL - edit
2076年の自分の誕生日に、「100歳おめでとう」と書いたんでした^^;
きよ URL - edit
あ、to-fuさんもやってましたか。
僕も同感で、想像もつかないです。髪の毛の量とか、そういうことしか分からないです。
やっぱり大切なのは今、考えて頑張ることですね。何事も。
joychi URL DkDrNFuQ edit
あ、それいいアイディアですね!
僕も30年後の自分に「なーにシケたツラしてんだ」とか言ってやろうかな笑
何歳になっても、「今が一番楽しいな」って思えたらそれは最高ですよね。
僕も目指します!
joychi URL DkDrNFuQ edit